親子野球馬鹿

息子こが野球部に入ったら、野球バカの自分に火をつけてまった。4年生でキャッチボールが出来ない長男 それから親子3人4脚の日々が続いた。あっという間の6年間そして次男坊の挑戦、長男の高校野球、私の草野球

ソフトボールの剛速球

町内で速いボールを投げる大人の人がやってきた

いまでいう上野選手みたいな剛速球

みんな打ちたくてバッターボックスへ

一学年上の子が振り遅れそのまま私の肺に直撃

しばらくうずくまって後は覚えていない


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